近くに住む彼氏の奥様が急にレクレーションに来てくれました。まわりでもお互いに忙しくどうにも会えないのですが、時として時間ができると声を掛けていただける。そのお記憶にバラの花を持ってきてくれたのです。オレンジ色あいの結構快活が出そうなバラでした。「いただいた雑貨なんだけど、あたしは花より団子だから」と奥様は笑っていましたが、あたしはさんざっぱら嬉しかったです。お花はオススメスポットで絶えず花瓶にさしておきたいと思っているのですが、何となく買えないからだ。直ぐに花瓶に生けて、はなはだハピネスになりました。あたしが発車したときに、たまたま可愛らしい瓶に入ったお酒を見つけました。彼氏のパパがお酒を呑むので、何かのときに渡そうと買っておいたのです。それを引き取りました。すると奥様は何とも喜んでくれました。発車したときにもパパのことを気にかけてくれていたことが嬉しいと言ってくれました。料金で言うと単なるものですが、さりげない贈り物はこれほどまでに意思を穏やかにしてくれるのかとじみじみ感じた一大事でした。

あるバラエティー番組を見ました。巨大マグロの造りをやっていました。牛刀を使っていました。牛刀とは、西洋で肉料理に使われていたことで命名されたそうです。刃が長いものは塊肉を切るのに最適だそうです。そして、その牛刀でマグロを捌いていました。身を1/4に切っていました。切りにくそうなところもありました。マグロを捌くには、体力も必要だそうです。切るだけでも大変そうでした。次は、赤身を切り分けていました。そして、中トロと大トロに分けていました。あと、刺し身の切り方についてもやっていました。削ぎ造りとは、斜めに薄く切る白身魚に多い切り方なのだそうです。平造りとは、包丁を縦にして厚く切るんだそうです。柔らかい魚に多い切り方なのだそうです。そして、腕試し検定に合格していました。出来上がったら、何人かで食べていました。そして、韓国ドラマを見ました。動画で見ました。最近、見ている韓国ドラマの1つです。見れて良かったです。

我が家の玄関先には、ふとした空欄があります。
今日そのちょっとした空欄には、レンガを積んで作った花壇があります。
花壇と言っても手作りで、レンガを積んでグラウンドを入れただけの簡単な花壇だ。
その小さな空欄をプチリフォームすることにしました。
企業植えの花壇をやめて、花壇に使っていたレンガを壌土に敷き玄関先の感じを変えることにしました。
レンガを敷きおわり、プチリフォームに終わりが見えてきた時ふっと思いました。
何か縁起の有難いものを玄関先に置きたい。
そこでネットで調べてみると、カエルやふくろう、蛇、招き猫など色々あるのですが、
そんな中ピンと来たのがシーサーでした。
シーサーというと沖縄の屋根の上という予想がありますが、
今は沖縄県内だけでなく玄関先に飾っていらっしゃる方も多くいらっしゃるようです。
シーサーを意識して近所の玄関最先端を見ていたら、誠にシーサーが見て取れる物件があり驚きました。
シーサーは魔避けや守り神として愛されていて、口が開いているほうが雄で閉じていらっしゃるほうが雌だと知りました。
さらに、雄の口からまぐれを送り口の閉じた雌が逃がさないと言われていたり、
夫婦円満のサインと言われていたり我が家の守り神にピタリだと思いました。
シーサーと言っても色々あり、どういったものが我が家の玄関先にピッタリなのか悩んである。
のほほんと時間をかけて、我家にあったシーサーを見い出したいと思っています。ミュゼ 予約